小竹直人
1969年新潟県生まれ。1991年日本写真芸術専門学校卒。主な写真展に「火車来了」(1995年、オリンパスギャラリー)、「五能線の旅」(1996年、ペンタックスフォーラム)、「火車Ⅱ」(1999年、コニカプラザ) 主な著作に『中国蒸気機関車の旅』(筑摩書房)、『SLがゆく中国辺境の旅』(新潟日報事業社)、『火車』(東方出版)
中国東北部吉林省で撮影


荻野NAO之
主な写真展に『舞妓を受け継いだ少女』(2007年、キヤノンギャラリー『CONCHEROS:ARITUALIDAD Y TRADICION』(2003年、メキシコ・Museo Regional de Queretaro)、『Scent of Tibet 〜Descendant of M series〜』
(2006年、ニューヨーク・Synchronicity Fine Arts )。2008年には写真集『komomo』
(講談社インターナショナル)を世界同時発売。
四川省・成都市 川劇


小澤宏之
1999年「英語版・日本の祭り」写真集出版
講談社インターナショナル刊
06年 「写真家・小澤宏之が案内する江戸三大祭り」エイ出版社刊
上海で撮影


望月久
北京故宮での北京国際写真展にナクトウエイーやマッカリー等と招待参加
北京市対外交流部からの依頼で、北京オリンピック写真集「北京:オリンピックの街」の撮影に世界の10人の写真家の一人として撮影に招待参加。
写真展:「樹氷原」 東京ニコンサロン、「黒部峡谷」銀座フジフォトサロン、
「黒伏高原の四季」 山形県庁舎,「八幡平・安比高原の四季」
銀座、品川キヤノンギャラリー、「森厳」ホテルグランドパシフィク台場
他多数
新彊・バインブルグ大湿原(上)青海省・チンコウ麦の畑(下)


清水健
慶應義塾大学商学部卒業後、米国シアトルに渡米し、広告写真家ウィリアム・トンプソン氏に師事する。オハイオ大学大学院フォトジャーナリズム科修了。_フロリダ州などの新聞社でインターンとして働く。
米『ナショナルジオグラフィック』日本取材アシスタントを経て、現在は『ナショナルジオグラフィック日本版』などの国内雑誌を中心に、AFP通信社で写真を撮る。
貴州省・雷田の世界で一番早い正月


石川武志
1985年以後、取材先をペルーのインカやハイチのブードーやブラジルのカンドブレなどフィールドを中南米にも広げる。1990年頃から世界遺産を重点的に撮影、中でも古都や文化遺産の世界遺産と共に生きる人間を取材。現在のインドにおいてはマハラジャ・ホテル、ガンジス河などを取材中。主な写真集に『ヒジュラ・インド第三の性』『アジアの奇祭』(共に青弓社)
安徽省・黄山,屯渓


須藤夕子
千葉経済大学短期大学部初等教育科卒。大手広告代理店などでのOL経験を経て、編集プロダクションでプロカメラマンとして働き始める。現在はフリーランスとして雑誌や広告で活躍。ニューヨーク、パリなど世界の都市で子供達の笑顔を撮る。
上海で撮影


朴 成浩
webデザイナー
東京で撮影


張穎(ZhangYing)
上海外国語大学日本文学修士。03年日本大手企業の海外採用で来日。
現在フリーランスの日中同時通訳、翻訳、講師、コーディネーターなど中国関連の仕事をこなしながら、美しいものへ視線やそれを写し止めたいという衝動を大切に写真作家として撮影・執筆活動を続けている。


高山 剛
アメリカ、オハイオの大学で写真を勉強。現在北京在住
南通で撮影


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